こんにちは。TAKUMI自動車の杉野森です。今回のブログは、R53MINIクーパーSのシフトノブ。及び、シフトブーツ交換の記事をUPしたいと思います。こちらのR53に関わらず、MINIの(とりあえずMTシフト)に関しては、通常のねじ込みタイプではなく、全て専用品の取り付け方も特異な取り付け方になっておりますので、最初、交換しようと試みると「?????」となります。(もちろんネットなどで先人の方々がいろいろ紹介してくれているので、参考に。。。、)シフトブーツも基本専用品なので、無加工で取り付けしようと思うと、だまって純正品のメーカー取り寄せになります。シフトブーツの汎用品取り付けに関しましては、ある程度切ったり貼ったりが必要になりますが、シフトノブ取り付けに関しては、引っ張って抜いて、差し込むだけの簡単設計です。しかし、このシフトノブがなかなか抜けません(笑)狭い車内でコンソールを又ぎ、運転席側に右足を。助手席側に左足を置いて。思いっきり引っ張るしかありません。傍から見るとなかなかいい絵になります (笑)このR53も以前紹介した「鍵」のレストア同様。このような細かい部分まで気を使ってあげないと。なかなか綺麗な個体は少ないですね。R53当たりの世代のスポーツカー(H10年代)が排気規制も無く、また、燃費も今ほどみなさん気にしていない時代のお車ですから、エンジンかけ始めのふけ上がり回転数も高く。(初爆時の最大回転数)いかにもって感じで好きなんですけどね。以前勤めていた、ランボルギーニのディーラーでも「ガヤルド」も「アヴェンタドール」も後期より、前期の方が、基本エンジン回転数が高く。いかにもって感じで好きでした。
↓↓↓↓↓↓Before

↓↓↓↓↓↓After

こんにちは。TAKUMI自動車の杉野森です。この度、外装、内装も非常に綺麗でかつ、まだまだ走行も5万キロのR56クーパーSが入庫致しましたので、カタログスペック等紹介致します。もちろん6MT。もちろん各機関異常ありません。ミラーカバーや、ルーフ。サイドブレーキまで、イギリス国旗が施された「ユニオンジャック」が映える一台です。程度も良く落ち着いたカラーリングでR56をお探しの方、如何でしょうか?

| エンジン型式 | —- |
|---|---|
| 最高出力 | 175ps(128kW)/5500rpm |
| 最大トルク | 24.5kg・m(240N・m)/1600~5000rpm |
| 種類 | 直列4気筒DOHC16バルブICターボ |
| 総排気量 | 1598cc |
| 内径×行程 | 77.0mm×85.8mm |
| 圧縮比 | 10.5 |
| 過給機 | IC付きターボ |
| 燃料供給装置 | 電子制御コモンレール式直接筒内燃料噴射 |
| 燃料タンク容量 | 50リットル |
| 使用燃料 | 無鉛プレミアムガソリン |
環境仕様
| WLTCモード燃費 | —-km/リットル |
|---|---|
| JC08モード燃費 | —-km/リットル |
| 10モード/10・15モード燃費 | 14.4km/リットル |
| ステアリング形式 | パワーアシスト付きラック&ピニオン |
|---|---|
| サスペンション形式(前) | マクファーソン・ストラット |
| サスペンション形式(後) | マルチリンク |
| ブレーキ形式(前) | ベンチレーテッドディスク |
| ブレーキ形式(後) | ディスク |
| タイヤサイズ(前) | 195/55R16 |
| タイヤサイズ(後) | 195/55R16 |
| 最小回転半径 | 5.1m |
駆動系
| 駆動方式 | FF |
|---|---|
| トランスミッション | 6MT |
| LSD | —- |
| 変速比 第1速 | 3.308 |
| 第2速 | 2.130 |
| 第3速 | 1.483 |
| 第4速 | 1.139 |
| 第5速 | 0.949 |
| 第6速 | 0.816 |
| 後退 | 3.231 |
| 最終減速比 | 3.647 |
| フロントフォグランプ | 標準 |
|---|---|
| リアフォグランプ | —- |
| キセノンヘッドランプ(HID) | 標準 |
| プロジェクターヘッドランプ | —- |
| フロントスポイラー | —- |
| リア/ルーフスポイラ― | —- |
| リアワイパー | 標準 |
セーフティ
| 運転席エアバッグ | 標準 |
|---|---|
| 助手席エアバッグ | 標準 |
| サイドエアバッグ | 標準 |
| ABS(アンチロックブレーキ) | 標準 |
| トラクションコントロール | —- |
| 前席シートベルトプリテンショナー | 標準 |
| 前席シートベルトフォースリミッター | 標準 |
| 後席3点式シートベルト | 標準 |
| チャイルドシート固定機構付きシートベルト | —- |
| サイドインパクトバー | 標準 |
| ブレーキアシスト | 標準 |
| 衝突安全ボディー | —- |
| EBD(電子制動力配分装置) | 標準 |
| 盗難防止システム | 標準 |
| その他安全装備 | DSC(ダイナミック スタビリティ コントロール) CBC(コーナリング ブレーキ コントロール) |
| ナビゲーション | —- |
|---|---|
| ナビゲーションメディア | —- |
| サウンド(カセット&MD) | AM/FMラジオ |
| CDプレイヤー | 単装 |
アメニティ
| エアコン | フルオート |
|---|---|
| パワーウィンドウ | 標準 |
| 集中ドアロック | 標準 |
| ステアリングテレスコピック機構 | —- |
| ステアリングチルト機構 | —- |
| クルーズコントロール | —- |
| 本革巻きステアリング | 標準 |
| 革シート(※) | オプション |
| 運転席パワーシート | —- |
| 後席パワーシート | —- |
| ウッドパネル | —- |
| サンルーフ/ムーンルーフ | オプション |
| アルミホイール | 16インチ標準 |
| 分割可倒式リアシート | 分割式 |
| UVカットガラス | —- |
| プライバシーガラス | オプション |
こんにちは、TAKUMI自動車の杉野森です。今回は当店の納車についてご紹介致します。というのも、実際にここ2日間で、当店車両をご購入頂いた「愛知県」のお客様のご自宅まで納車に行ってきました。(愛知県のN様、この度は誠に有難うございました。)当店では、去年までは軽自動車を中心にラインナップを取り揃えておりましたが、軽自動車の場合、お買い求めにいらっしゃるお客様のご要望として大切なのは、いかに生活に即しているか、いかに低コストか、いかに初期費用を抑えられるか。(お車は完全に問題が無く、傷も無く、綺麗な状態が前提。)が重要項目のような気がします。もちろん今の時代のニーズとして非常に大切な事だと思います。しかしながら、2年程、軽自動車を販売してみて感じたのは、軽自動車、生活に即したお車の販売となれば、簡単に、端的に言えば「家電製品」を売っているのと何ら変わらない状態になります。その為、そのお車が持っている乗り味や、個性、特性、楽しさ等はあまり重要視されません。私も昔から車が好きで、縁有って現在車屋を営んでおりますので、やはり車は乗っていて楽しいもの。「走る」という事が当たり前ではなく。実生活に確実に「+α」を与えてくれるものだと思っています。そういう意味ではやはり車は個性があり、特徴があり、人と同じで愛されるものだと思っています。そういう意味で「車」というものを見た時に今の時代とは真逆かも知れませんが、旧車や外車、MTミッション車がやはり面白い。そして、そういったお車をお買い求めにいらっしゃるお客様との出会いも非常に面白いのです。(お客様の方が詳しく、こちらが勉強になる事もしばしば。。。)長くなりましたが、そういった経緯もあり、現在はMINIクーパーや外車、MTミッション車。時々旧車といった具合でラインナップを取り揃えております。普通車になると納車時、現地でナンバーの封印が必要になり、その際に実車が無いといけません。当店では、遠方のお客様でも、自走やフェリーによる当店による納車を出来るだけ心がけております。その為、業者に依頼するよりもお安く。かつ、ご納車時の説明や不明点のご説明など、最後までしっかりと行わせて頂きます。どうぞ、ご遠方の方でもご遠慮なくお問合せ下さい。



こんにちは、TAKUMI自動車の杉野森です。以前の車両紹介ブログでも若干触れましたが、当店で行っているMINI(特に交換が必要なケースの多いR53前期)のスピーカー交換について書かせて頂きます。R53くらいになるともう20年程前の車両になりますから、純正のスピーカーはほとんどダメになっていますね。

この状態では、音は鳴る事は鳴りますが、割れて聞けたもんじゃないと思います。そこでスピーカー交換が必要になるわけですが、MINIの場合は純正スピーカーが、スピーカーの台座と一体式です。ですので、無理に交換しようとすると、スピーカ本体を直接、ドアに固定する事になり、これでは音楽再生と一緒にドアのインパネも振動してしまいますので、良い音は出ないでしょう。
かといって社外のバッフル等も探しても、これがまたラインナップがないんですよね。わざわざカーオーディオチューン専門ショップに出して何万も出す程の必要も無いんですけどね”(-“”-)”
そこで、無理矢理ドアのインパネにダイレクトに固定するか、高いお金を出してショップに依頼するか?という選択肢になります。
当店では、MINIだけでなく、その車両に合わせた「オリジナルバッフル」の制作も行っております。こちらのMINIでも、このバッフルがあれば、無理にインパネに固定する事もなく、高いオーディオショップに出すことも無く、きちんとスピーカーをボディに固定できますよ(^_-)-☆


当店で買われたお車だけでなく、もし、同じような悩みを持っている方がいらしゃいましたらどうぞ、お気軽にご相談下さい。ワンオフにて制作致します。(出来ない車種もございますので、事前にご連絡下さい。)
また、簡易デッドニングから、フルデッドニングまで施工も可能です。外部アンプ接続や、トゥイーター取り付けなど、本格的に音楽にこだわりたいという方も、どうぞ、お気軽にご相談下さい。
こんにちは。TAKUMI自動車の杉野森です。今回は、R53前期のMINIにドライブレコーダーを取り付けたので、紹介させて頂きます。こちらの車両。当店成約車両になります。ご成約時のOPで、ドライブレコーダー取り付けプランがありますが、こちらをオーダー頂きました。当店で取り扱っているのは、基本的にはCOMTEC製の前後2カメラ式になります。ネット通販等で売っている、格安品の場合、実際に事故が起きた時にデーターが壊れてしまって、肝心なところが確認できない!なんてことも多々ございますので、ある程度信頼と、実績のあるメーカーを選ぶ事が大切です。もちろん、ご要望がございましたら、持ち込み取り付け。ミラー一体型。360度カメラ等、取り付けも可能です。実際にこちらの車両。取り付けてみると、フロントはそこまで手間ではございませんが、リヤカメラの取り付けには通常一度天井を落とすような作業になり、かなり大変です。しかしながら当店では工夫に工夫を重ね。天井を落とさずとも、リアカメラの取り付けを行う事が可能です!これにより、取り付け工賃は国産軽自動車と変わらぬ工賃で施工致します。ドラレコ付けたいけど、ディーラーに聞いたら高いしなー。。。とお考えの方は、是非、当店までご相談下さい。




おはようございます。TAKUMI自動車の杉野森です。以前よりこちらのブログでも紹介していたR53前期のキー修理ですが、ようやく新品キー作成までこぎつけられたのでご紹介いたします。忘れないように、壊れているキーはこちら↓↓

この前期のR53クーパーは何台か所有してますが、全部鍵がダメになっているので、言ってみれば鍵のレストア(?)が必須ですね( ;∀;) そこで、普段からお世話になっている地元の車の鍵屋さんと協力して、この度、鍵を新品再生しましたので、ご覧ください。

このタイプのブランクキーはネットでも何種類かラインナップがありますので、比較的簡単に入手できますが、困難になるケースは以前紹介した、そもそもの「基盤が破損」しているケース。と、基盤が生きていて、鍵の入手が出来てもこのタイプの内溝を掘ってくれる鍵屋さんがなかなか居ません。やはり最初はこの手の鍵の作成は断られました( ;∀;)
しかし、諦めてはいけません!何回か前のブログで紹介した「DMEタイムアウト」というエラーコード(鍵のデーター飛び)の時から何度か相談し、来ていただき、その度に1時間以上かけて説得し、何とか「やってみましょう!」と言質を引き出すことに成功しました(笑)


はい。画像の通り、全ての作動OKです!!いや、これで気持ちよく、毎日このお車に乗る事ができますね(^^♪
R53クーパーの、特に前期はスーパーチャージャー付き6MTですから。今後生産出来ない車両です。大切に乗られている方も多く、かつ、現在こういった楽しみのあるお車は絶滅の危機に瀕し。しかしながら「走る事の楽しみ」というのは車の「本質」であるが故に需要は無くなる事は無いと考えます。それを反映するように現在こういったお車の中古市場価格はずっと上昇を続けています。
鍵のリペアなんて細かな事ですが、こうした細かい事の集合が、一つの作品のように、古くても良い車をレストアし、現在でも憧れの存在を作り出します。
今回の一件で、ここ福岡でも貴重な「内溝鍵堀り」が出来る業者さんを紹介することが出来ます。車の鍵でお困りの方がいらっしゃいましたら是非。下記鍵屋さんまでご依頼ください。現地まで来て鍵を作成、若しくは修理してくれますよ(^_-)-☆

こんにちは。TAKUMI自動車の杉野森です。
今回は、エンジンチェックランプが無点灯のエンジン不調修理です(^^♪
以前、エンジンチェックランプが点灯しており、排気側「VANOSバルブ」を交換した車両になりますが、試乗をしていると、まだやっぱり若干ですが、時々失火しているような症状があり、きれいにふけ上がりません。
う~ん、とりあえず基本的な部分を洗っていこうと、まずは点火系を点検しようとした矢先。。。

プラグホールにエンジンオイルが漏れてしまっており、イグニッションコイルがオイルに浸かっています( ゚Д゚)
国産車でもよくある症状ですが、ここまでコイルが浸かってしまっていると、高圧電圧の伝達がオイルに疎外され、うまく火花を飛ばせない事がございます。
なんでこうなるの?というところですが、タペットカバーP/Kが原因です。しかしながら、こちらの車両。タペットカバーの隙間は外から見るとこの通り↓↓

はい、全く漏れてる気配がございません。そうなんです。これもよくあるのですが、内側の「プラグホール」側のオイル漏れを止めている。「プラグホール側のパッキン」がダメになっています。案の定。取り外す際に、こちらの「プラグホールのパッキン」がプラスチックのようにカチカチになっていることが判明いたしました( `ー´)ノ


これは、タペットカバーP/Kセットで注文するとこの「プラグホールのP/K」までセットで付いてきます。
ついでにプラグも交換しますが、このままプラグを外すと、溜まっているオイルがシリンダー内部に入り込んで、エンジン始動直後、しばらくの間、排気ガスが「白煙モクモク」状態になり、また、燃えカスのカーボンが残るのでよくありません。ここは注射器を使って取り除きます。

取り外した古いプラグと、新しいプラグの比較。やっぱりプラグもほとんど電極が残っておらず、ダメですね。


あとは、ここまでバラすなら、ついでに、吸気側の「VANOSバルブ」も交換してしましまいましょう!


あとは元通り組み付けてフィニッシュです。

せっかく走っていて気持ちのよい、いいお車ですから。少しでも不調があるとテンションがた落ちです。これで完璧!もう壊れる気がしません。
ありがとうございました。
PS→、因みにですが、タペットカバーの締め付けトルクは12Nmですよ(^_-)-☆

こんにちは。TAKUMI自動車の杉野森です。今回は、昨日、入庫したての「R56 MINI 6MTのご紹介です。こちらも前オーナー様の愛情が伝わって来るような綺麗なお車。内装、外装共に非常に綺麗な状態を保っております。また、社外ナビも綺麗に取り付けてありますので、実用性重視のMT車になります。過給機などついておりませんので、燃費もカタログ値でリッター18km。街乗りから、高速まで普段の移動がとても楽しみになるお車です☆
英国BMWグループからリリースされる、2世代目MINI。1.6L 直列4気筒DOHCエンジン(98ps、122ps)と、可変バルブタイミング採用の1.6L コモンレール式直噴+ツインスクロールターボエンジン(184ps)の3ユニット。それぞれ、1.4Lから1.6Lへと変更になった「ワン」(98ps)、燃費改善が図られた1.6L「クーパー」(122ps)、最スポーティな1.6Lターボ「クーパーS」に搭載する。トランスミッションは、6速MTと6速ATを用意。今回、ジョン・クーパー・ワークスを除く全モデルには、ブレーキを踏んだ時や、アクセルペダルから足を離した際に生じる運動エネルギーを電力に変換し、エンジンに負荷をかけることなくバッテリーの充電を行うブレーキ・エネルギー回生システムを搭載。また、MT車には、信号待ちなどで停車した際、ギアをニュートラルにして、クラッチを戻すとエンジンが自動的に停車するエンジン・オートマチック・スタート・ストップ機能が標準で装備される。発進する際には、クラッチを踏みこむとエンジンが自動的に始動。これにより、停止時の燃料消費量を抑えられる。最大で約33%もの燃費改善と、同時に最大で9馬力ものエンジン出力アップを実現。燃費やCO2排出量を抑え、9車種がエコカー減税の対象となる。5モデルのMT車、「ワン」、「クーパー」、「クーパークラブマン」、「クーパーコンバーチブル」、「クーパーSコンバーチブル」は自動車グリーン税制の対象車でもあり、さらに自動車税50%の免除を受けることができる。4名定員の右ハンドル設定。
| ボディタイプ | ハッチバック |
|---|---|
| ドア数 | 3ドア |
| 乗員定員 | 4名 |
| 型式 | DBA-SU16 |
| 全長×全幅×全高 | 3700×1685×1430mm |
| ホイールベース | 2465mm |
|---|---|
| トレッド前/後 | 1460/1465mm |
| 室内長×室内幅×室内高 | —-×—-×—-mm |
| 車両重量 | 1130kg |
※2004年4月以降の発売車種につきましては、車両本体価格と消費税相当額(地方消費税額を含む)を含んだ総額表示(内税)となります。
| エンジン型式 | —- |
|---|---|
| 最高出力 | 122ps(90kW)/6000rpm |
| 最大トルク | 16.3kg・m(160N・m)/4250rpm |
| 種類 | 直列4気筒DOHC16バルブ |
| 総排気量 | 1598cc |
| 内径×行程 | 77.0mm×85.8mm |
| 圧縮比 | 11.0 |
| 過給機 | なし |
| 燃料供給装置 | 電子制御燃料噴射 |
| 燃料タンク容量 | 40リットル |
| 使用燃料 | 無鉛プレミアムガソリン |
環境仕様
| WLTCモード燃費 | —-km/リットル |
|---|---|
| JC08モード燃費 | 18.8km/リットル |
| 10モード/10・15モード燃費 | 20.0km/リットル |
| ステアリング形式 | パワーアシスト付きラック&ピニオン |
|---|---|
| サスペンション形式(前) | マクファーソン・ストラット |
| サスペンション形式(後) | マルチリンク |
| ブレーキ形式(前) | ベンチレーテッドディスク |
| ブレーキ形式(後) | ディスク |
| タイヤサイズ(前) | 175/65R15 |
| タイヤサイズ(後) | 175/65R15 |
| 最小回転半径 | 5.1m |
駆動系
| 駆動方式 | FF |
|---|---|
| トランスミッション | 6MT |
| LSD | —- |
| 変速比 第1速 | 3.214 |
| 第2速 | 1.792 |
| 第3速 | 1.194 |
| 第4速 | 0.914 |
| 第5速 | 0.784 |
| 第6速 | 0.638 |
| 後退 | 3.143 |
| 最終減速比 | 4.353 |
| フロントフォグランプ | 標準 |
|---|---|
| リアフォグランプ | —- |
| キセノンヘッドランプ(HID) | オプション |
| プロジェクターヘッドランプ | —- |
| フロントスポイラー | —- |
| リア/ルーフスポイラ― | オプション |
| リアワイパー | 標準 |
セーフティ
| 運転席エアバッグ | 標準 |
|---|---|
| 助手席エアバッグ | 標準 |
| サイドエアバッグ | 標準 |
| ABS(アンチロックブレーキ) | 標準 |
| トラクションコントロール | オプション |
| 前席シートベルトプリテンショナー | 標準 |
| 前席シートベルトフォースリミッター | 標準 |
| 後席3点式シートベルト | 標準 |
| チャイルドシート固定機構付きシートベルト | —- |
| サイドインパクトバー | 標準 |
| ブレーキアシスト | 標準 |
| 衝突安全ボディー | —- |
| EBD(電子制動力配分装置) | 標準 |
| 盗難防止システム | 標準 |
| その他安全装備 | ダイナミック・スタビリティ・コントロール(DSC) CBC(コーナリング・ブレーキ・コントロール) |
| ナビゲーション | —- |
|---|---|
| ナビゲーションメディア | —- |
| サウンド(カセット&MD) | AM/FMラジオ |
| CDプレイヤー | 単装 |
アメニティ
| エアコン | フルオート |
|---|---|
| パワーウィンドウ | 標準 |
| 集中ドアロック | 標準 |
| ステアリングテレスコピック機構 | —- |
| ステアリングチルト機構 | —- |
| クルーズコントロール | —- |
| 本革巻きステアリング | 標準 |
| 革シート(※) | オプション |
| 運転席パワーシート | —- |
| 後席パワーシート | —- |
| ウッドパネル | —- |
| サンルーフ/ムーンルーフ | オプション |
| アルミホイール | 15インチ標準 |
| 分割可倒式リアシート | 分割式 |
| UVカットガラス | —- |
| プライバシーガラス | オプション |

こんにちは。TAKUMI自動車の杉野森です。先日、紹介致しました。当店の「R53 MINI クーパーS」ですが、YouTube動画にてアップロード されました!これで、少しでもMINIの魅力が伝わればと思います。
「ワンダフルカーライフ」
でご検索下さい。
また、当店姉妹店である、後藤社長の経営する「福岡県 新宮町 セカンドカーズ」も是非、宜しくお願い致します。40~50代の常時在庫。軽自動車をメインにそろえるお店です。ケミカル類も「WAKO’S」で揃える納車整備から、アフター整備までしっかりしているお店です。どうぞ、宜しくお願い致します。
1959年に世界初の横置きFF車として誕生したミニ。英国BMWグループの工場で新ブランド「MINI」として製造される。ボディタイプはハッチバックの3ドアタイプと、オープンコンバーチブルタイプ。MINI One(ミニワン)とMINI Cooper(ミニクーパー)/Cooper Sをラインナップする。オープンタイプは、ソフトトップは全自動開閉、開閉にかかる時間はわずか約15秒で行なわれ、前端部のみ開閉できるサンルーフ機能を装備する。MINI Cooper Convertible(コンバーチブル)/MINI Cooper S Convertible。搭載されるエンジンは、BMWとクライスラーとの共同開発による1.6L 直列4気筒SOHC16バルブ。ワンは90馬力、フォグランプやクロームパーツを装着、専用ルーフカラーとなるスポーティなクーパーは116馬力と出力特性が異なる。トップモデルとなるクーパーSは、スーパーチャージャー装着により170馬力を発生する。改良されたミッションは、CVTと5速MTがワンとクーパーに、クーパーSには6速MTとステップトロニック機能付6速ATが用意され、前輪を駆動する。CVTと6速ATには、ステアリングの水平スポークの左右に設けられたステップトロニック・スイッチ(パドル・スイッチ)を操作することで、素早い変速も可能。右ハンドルのみの設定。2005年9月より車両価格改定、ボディカラー見直しが行なわれた。
| ボディタイプ | ハッチバック |
|---|---|
| ドア数 | 3ドア |
| 乗員定員 | 4名 |
| 型式 | GH-RE16 |
| 全長×全幅×全高 | 3655×1690×1455mm |
| ホイールベース | 2465mm |
|---|---|
| トレッド前/後 | 1455/1460mm |
| 室内長×室内幅×室内高 | —-×—-×—-mm |
| 車両重量 | 1180kg |
※2004年4月以降の発売車種につきましては、車両本体価格と消費税相当額(地方消費税額を含む)を含んだ総額表示(内税)となります。
| エンジン型式 | —- |
|---|---|
| 最高出力 | 170ps(125kW)/6000rpm |
| 最大トルク | 22.4kg・m(220N・m)/4000rpm |
| 種類 | 直列4気筒SOHC16バルブICSチャージャー |
| 総排気量 | 1598cc |
| 内径×行程 | 77.0mm×85.8mm |
| 圧縮比 | 8.5 |
| 過給機 | Sチャージャー |
| 燃料供給装置 | 電子制御燃料噴射 |
| 燃料タンク容量 | 50リットル |
| 使用燃料 | 無鉛プレミアムガソリン |
環境仕様
| WLTCモード燃費 | —-km/リットル |
|---|---|
| JC08モード燃費 | —-km/リットル |
| 10モード/10・15モード燃費 | 12.0km/リットル |
| ステアリング形式 | パワーアシスト付きラック&ピニオン |
|---|---|
| サスペンション形式(前) | マクファーソン・ストラット |
| サスペンション形式(後) | マルチ・リンク |
| ブレーキ形式(前) | ベンチレーテッドディスク |
| ブレーキ形式(後) | ディスク |
| タイヤサイズ(前) | 195/55R16 |
| タイヤサイズ(後) | 195/55R16 |
| 最小回転半径 | 5.1m |
駆動系
| 駆動方式 | FF |
|---|---|
| トランスミッション | 6MT |
| LSD | —- |
| 変速比 第1速 | 4.455 |
| 第2速 | 2.714 |
| 第3速 | 1.333 |
| 第4速 | 1.089 |
| 第5速 | 1.333 |
| 第6速 | 1.089 |
| 後退 | 2.817 |
| 最終減速比 | 2.871 4.238 |
| フロントフォグランプ | —- |
|---|---|
| リアフォグランプ | —- |
| キセノンヘッドランプ(HID) | 標準 |
| プロジェクターヘッドランプ | —- |
| フロントスポイラー | —- |
| リア/ルーフスポイラ― | 標準 |
| リアワイパー | 標準 |
セーフティ
| 運転席エアバッグ | 標準 |
|---|---|
| 助手席エアバッグ | 標準 |
| サイドエアバッグ | 標準 |
| ABS(アンチロックブレーキ) | 標準 |
| トラクションコントロール | 標準 |
| 前席シートベルトプリテンショナー | 標準 |
| 前席シートベルトフォースリミッター | 標準 |
| 後席3点式シートベルト | 標準 |
| チャイルドシート固定機構付きシートベルト | —- |
| サイドインパクトバー | 標準 |
| ブレーキアシスト | —- |
| 衝突安全ボディー | —- |
| EBD(電子制動力配分装置) | 標準 |
| 盗難防止システム | 標準 |
| その他安全装備 | DSC(ダイナミック スタビリティ コントロール) CBC(コーナリング ブレーキ コントロール) ASC+T(オートマチック・スタビリティ・コントロール+トラクション・コントロール) |
| ナビゲーション | オプション |
|---|---|
| ナビゲーションメディア | DVD |
| サウンド(カセット&MD) | AM/FMラジオ |
| CDプレイヤー | 単装 |
アメニティ
| エアコン | フルオート |
|---|---|
| パワーウィンドウ | 標準 |
| 集中ドアロック | 標準 |
| ステアリングテレスコピック機構 | —- |
| ステアリングチルト機構 | 標準 |
| クルーズコントロール | —- |
| 本革巻きステアリング | 標準 |
| 革シート(※) | オプション |
| 運転席パワーシート | —- |
| 後席パワーシート | —- |
| ウッドパネル | オプション |
| サンルーフ/ムーンルーフ | オプション |
| アルミホイール | 16インチ標準 |
| 分割可倒式リアシート | 分割式 |
| UVカットガラス | —- |
| プライバシーガラス | オプション |

こんにちはTAKUMI自動車の杉野森です。今回またまた、会社伝いの紹介で入庫させて頂きました、「アウディ A4アバント 2.0TFSIクワトロ ダイナミックライン+Sライン」2.0リッターターボの入庫。ご紹介になります。社外マフラー。ビルシュタイン車高調。19インチエンケイアルミホイール等でカスタム済み。雰囲気あります。
紹介で安く仕入れさせて頂いてますので、その分、ほぼ個人売買レベルの金額で売り切ります。気になった方はこの機会に是非☆
アウディのミドルレンジを担うA4。4ドアセダンとアバント(Avant)と呼ばれるステーションワゴンをラインアップする。搭載されるエンジンは、3.2L V型6気筒DOHCの直噴(FSI)、2L 直列4気筒 直噴ターボ(TFSI)、2L 直列4気筒DOHC 5バルブと、1.8L 直列4気筒DOHC 5バルブターボの計4ユニット。駆動方式は2LはFF、3.2Lと2Lターボはクワトロとよばれる、アウディ伝統のフルタイム4WDシステムとの組み合わせ。トランスミッションはFFモデルに無段変速マルチトロニック、4WDにマニュアルライクな操作が可能なティプトロニック式6速ATとなる。マルチトロニックは、7段階の変速レシオが設定され、7速ギアのトランスミッションのように作動する。グレードは、エンジンユニット毎の「3.2FSIクワトロ」、「2.0TFSIクワトロ」、「2.0アトラクション(Attraction)」、それに「1.8T」。今回、A4/A4アバントの全モデルにて、HDDナビゲーションシステムを標準設定(3.2FSIクワトロは、以前より標準装着)。3.2FSIクワトロに「SEパッケージ」を標準設定した。また、「ラグジュアリーラインプラス」、「ダイナミックラインプラス」を各グレードベースモデルにオプション設定した。ラグジュアリーラインプラスはコンフォート仕様、サイドエアバッグ(リヤ)、レインセンサー/オートライト、カミングホーム/リービングホームライト機能、自動防眩ルームミラー、ヒーター付き本革シート(ボルテラ)、ウッドパネル、バイキセノンパッケージ、ダブルスポークデザイン17インチアルミホイールなどをセットにする。ダイナミックラインプラスはスポーツ仕様、加えてS-line専用バンパー、トランク一体型リヤスポイラー(セダン)/ルーフスポイラー(アバント)、サイドドアアンダープロテクター、S-lineドアシルプレート/エンブレム、スポーツシート(ボルテラレザー)、スポーツサスペンション、7ツインスポーク18インチアルミホイールなどを装備する。
| ボディタイプ | ワゴン |
|---|---|
| ドア数 | 5ドア |
| 乗員定員 | 5名 |
| 型式 | ABA-8EBWEF |
| 全長×全幅×全高 | 4585×1770×1455mm |
| ホイールベース | 2645mm |
|---|---|
| トレッド前/後 | 1510/1505mm |
| 室内長×室内幅×室内高 | —-×—-×—-mm |
| 車両重量 | 1680kg |
※2004年4月以降の発売車種につきましては、車両本体価格と消費税相当額(地方消費税額を含む)を含んだ総額表示(内税)となります。
| エンジン型式 | BWE |
|---|---|
| 最高出力 | 200ps(147kW)/5100~6000rpm |
| 最大トルク | 28.5kg・m(280N・m)/1800~5000rpm |
| 種類 | 直列4気筒DOHC16バルブICターボ |
| 総排気量 | 1984cc |
| 内径×行程 | 82.5mm×92.8mm |
| 圧縮比 | 10.3 |
| 過給機 | IC付きターボ |
| 燃料供給装置 | 電子式 |
| 燃料タンク容量 | 63リットル |
| 使用燃料 | 無鉛プレミアムガソリン |
環境仕様
| WLTCモード燃費 | —-km/リットル |
|---|---|
| JC08モード燃費 | —-km/リットル |
| 10モード/10・15モード燃費 | 10.6km/リットル |
| ステアリング形式 | パワーアシスト付きラック&ピニオン |
|---|---|
| サスペンション形式(前) | 4リンク+スタビライザーバー |
| サスペンション形式(後) | トラペゾイダル+スタビライザーバー |
| ブレーキ形式(前) | ベンチレーテッドディスク |
| ブレーキ形式(後) | ディスク |
| タイヤサイズ(前) | 235/40R18 |
| タイヤサイズ(後) | 235/40R18 |
| 最小回転半径 | 5.2m |
駆動系
| 駆動方式 | フルタイム4WD |
|---|---|
| トランスミッション | 6AT |
| LSD | —- |
| 変速比 第1速 | 4.170 |
| 第2速 | 2.339 |
| 第3速 | 1.521 |
| 第4速 | 1.142 |
| 第5速 | 0.867 |
| 第6速 | 0.691 |
| 後退 | 3.402 |
| 最終減速比 | 3.538/3.527 |
| フロントフォグランプ | 標準 |
|---|---|
| リアフォグランプ | 標準 |
| キセノンヘッドランプ(HID) | 標準 |
| プロジェクターヘッドランプ | —- |
| フロントスポイラー | —- |
| リア/ルーフスポイラ― | 標準 |
| リアワイパー | 標準 |
セーフティ
| 運転席エアバッグ | 標準 |
|---|---|
| 助手席エアバッグ | 標準 |
| サイドエアバッグ | 標準 |
| ABS(アンチロックブレーキ) | 標準 |
| トラクションコントロール | 標準 |
| 前席シートベルトプリテンショナー | 標準 |
| 前席シートベルトフォースリミッター | 標準 |
| 後席3点式シートベルト | 標準 |
| チャイルドシート固定機構付きシートベルト | —- |
| サイドインパクトバー | 標準 |
| ブレーキアシスト | 標準 |
| 衝突安全ボディー | —- |
| EBD(電子制動力配分装置) | 標準 |
| 盗難防止システム | 標準 |
| その他安全装備 | ESP(エレクトロ二ック スタビリゼーション プログラム) EDS(エレクトロニック ディファレンシャル ロック システム) |
| ナビゲーション | 標準 |
|---|---|
| ナビゲーションメディア | HDD |
| サウンド(カセット&MD) | AM/FMラジオ |
| CDプレイヤー | 連装 |
アメニティ
| エアコン | フルオート |
|---|---|
| パワーウィンドウ | 標準 |
| 集中ドアロック | 標準 |
| ステアリングテレスコピック機構 | 標準 |
| ステアリングチルト機構 | 標準 |
| クルーズコントロール | 標準 |
| 本革巻きステアリング | 標準 |
| 革シート(※) | 標準 |
| 運転席パワーシート | 標準 |
| 後席パワーシート | —- |
| ウッドパネル | 標準 |
| サンルーフ/ムーンルーフ | オプション |
| アルミホイール | 18インチ標準 |
| 分割可倒式リアシート | 分割式 |
| UVカットガラス | —- |
| プライバシーガラス | —- |